2011年11月23日水曜日

近況報告とHub Tokyo進捗


久しぶりのブログの更新です。すいません。

Hubを持ってくると言って約2ヶ月。

この2ヶ月、日本ではCoworking(コワーキング)がちょっとしたバズワード化してて、次々と新しいCoworking Spaceができています。こんなにも急速な勢いでCoworking Spaceが立ち上がって行くとは思いもしませんでした。

いや、正直焦りますよね。w

しかし、この2ヶ月僕も何もしていなかった訳ではありません。

ブログのパワーを実感
実はこの2ヶ月の間、毎週の様にこのブログの記事を見てと色んな方がコンタクトを取ってきてくれていまして、自分でもビックリしています。
・Hubに興味がある
・プロジェクトを手伝いたい
・Coworkingを立ち上げたい
などなど
時には、ビックリするような大きい会社の方からもコンタクトがあり、改めてブログでの情報発信は大事だなと感じました。

このブログでHubを東京に持ってくると宣言してから、本当に新たな出会いが沢山あり、Hubという場所が世界中で社会起業家の為のCoworking Spaceとして使われているので、今まであまり関わることがなかった社会起業家(ソーシャルアントレプレナー)の領域の方々とも出会うことができ、普通にやっていたら出会うことがなかったであろう人々と出会えているので自分としては非常に良い経験になっています。

Hub Tokyo Projectチーム結成
実はHubを東京に作りたいと思ってる人達は他にも結構いて、そういう方々と組織横断的にプロジェクトチームを組み、Hub Tokyoを作るプロジェクトを進めている状態です。僕なんかは足元にも及ばないくらいのとても優秀な人達が集まって来ており、そんな人達とディスカッションしながらプロジェクトを進めれるのは、自分にとっても良い勉強になっています。
日本でも前からHubを知っていて、Hubという場所を求めている人も意外と多い様で、僕のFacebookにチョクチョクメッセージが来るのですが、ちゃんと前には進んでいますのでご安心を。

Coworkingと呼ばれるスペースが急速に増え、すでにレッドオーシャン化してるのでは?という見方もありますが、この領域はまだまだ可能性を秘めていると思っています。しかし、不動産を持っている方々などが今の流れに便乗して、名前だけCoworking Spaceと名付けて作っているという話もよく聞きます。Coworkingは人ありきですし、場所と設備という価値しか提供出来ない所というのはCoworking Spaceではありません。

僕らのチームがどういう価値を提供できるのか、どのようなコミュニティを形成することができるのか、まだまだ詰めていかなければいけませんが、一つ共通認識として持っているのは「コミュニティのさらに先の価値の提供」ということです。心地の良いコミュニティにするというのはもちろんなんですが、それだけではない、その先にある新しい価値を提供できないといけないと考えています。

とりあえずは残念ながら今のCoworkingブームには乗れませんが、今は焦らずキッチリとチームとビジョン・コンセプトを固めて、イメージに合うような物件が出てきたら即動けるような体制を作って行きたいと思います。


さて、今後どのような方向に進んでいくのか。またブログで報告していきます。

Hub Tokyo Projectを手伝いたいという方がいらっしゃいましたらtsuchiya[at]goodpatch.coかTwitterかFacebookでご連絡ください!

2011年10月2日日曜日

JapanNight最終予選が10月8日に開催!スタートアップ12社による英語プレゼン、豪華ゲストによるパネルディスカッションなど見所満載です!


僕がサンフランシスコでのインターン中に担当したSF New Tech JapanNightの第3回が11月3日に行われます。それに先がけ今回は新しい試みで東京でセミファイナルを行いJapanNightに参加できる6社を選出するという形になりました。

しかも、今回はTechWaveとの共催により「世界で通用する視点と行動」と称し、日本企業の海外進出に関する大々的なイベントとなっております。

見所としては
1、予選通過12社による英語でのプレゼンテーション

2011年9月21日水曜日

San Franciscoのその他Co-working Space|dogpatchLabs、RocketSpaceなど

先週のSan Francisco滞在中にSan FranciscoのCo-working Spaceをいくつか回ったのでその写真をアップ。

・DogpatchLabs

弊社Goodpatchの社名の由来でもあるDogpatch Labs。今回、TechWaveのツアーで来てる方々をSan FranciscoのCo-working Spaceを案内するツアーをしたりしたのですが、その中でも一番の人気の場所でした。




しかし、先日TechCrunchに悲しいニュースが。
SF Port Authority Shuts Down Tech-Hub Pier 38; Boots All Tenants Including Dogpatch Labs, Polaris Ventures, Automattic, True Ventures

instagramやAnimotoなどを輩出したDogpatchLabs、WordpressのAUTOMATTICが入ってるPier38。そのPier38に入っている企業に対してSF湾岸局から9月末までの退去命令が下ったのです。どうやらPier38はオフィスとしての安全性に問題があるということらしいです。
回りにはUNSAFEという赤紙が
僕はSan Francisco滞在中にDogpatchLabsに大きな衝撃を受けたのが今の活動に繋がっているので、あの場所からDogpatchLabsがなくなるというのは本当に悲しいことです。。。今回の渡米で最後にDogpatchLabsに入れたのは本当に良かったです。

・Hub Berkeley



今回Hubの推薦状をもらうにあたってBerkeleyのHubにも行ってきました。UC Berkeleyのすぐ近くにあるのですが、広さはHub SOMAよりも全然狭かったのですが東京で実現できるとすれば広さ的にはこのくらいかな?というようなイメージです。雰囲気はとても良かったです。

・RocketSpace



Ycombinatorの卒業企業なども入っているRocketSpace、btraxでのインターン中に一回来たのですが、たった数カ月でかなり変わってるというか大きくなってる印象でした。入り口を入った所の柱に入居企業のロゴが貼ってあるのですが、以前来たときは2本の柱に貼ってあったのですが、今は4本にびっしりロゴが貼ってありました。上の階も増床してSFでもかなり大きなCo-working Spaceになっています。ちなみに日本企業では唯一miepleのtaroくんが入居しています。

・pariSOMA



机が卓球台というおしゃれなpariSOMA。中は吹き抜けになっていて天上が高くていい感じです。

・Citizen Space



なぜか壁にNHKのマスコットキャラクターのどーもくんが貼ってある。w シャンデリアが素敵です。

San FranciscoのCo-workingはSOMAエリアにかたまってるので気合入れれば歩きで回れるので興味ある人はぜひ回ってみては?w

参考URL
最近San Franciscoで話題のCo-working Spaceまとめ

2011年9月13日火曜日

グローバルに繋がるCo-working Space" THE HUB"を日本に


ブログに詳しくは書いていませんでしたが、僕の今回のサンフランシスコ滞在の大きなミッションはThe HubというCo-working Spaceを日本に持ってくるための交渉でした。

THE HUBとは
Hubはロンドン発祥のCo-working Spaceで世界中で展開しており、現在各国26ヶ所にHubがあります。もちろんSFにも Hub BayAreaがあります。そして、その数は今もどんどん増えており今後ロスアンゼルス、ワシントンDC、シアトル、ドバイ、オタワ、韓国のソウルなどがすでにできる予定になっています。Hubはメンバーシップ制をとっているのですが、一番の特徴がHubのメンバーであれば世界中のどこのHubでも利用することができる権利が与えられるという点です。グローバルに活躍するビジネスマンにとってはとてもメリットのあることです。

・どうしてHubか
Hubはbtraxでインターンをしているときに興味を持ったCo-working Spaceの一つでした。なんといっても一番の魅力は上に書いてある世界中のHubを利用出来るという点です。
僕はbtraxにいる間にdogpatchLabsやRocketspaceなどSFのCo-workingに衝撃を受けて日本でCo-working Spaceをやりたいなとは思っていたのですが、帰って来てみると日本でもCo-workingブームが起こっていました。でも、どれも何か自分の思い描いているものと違うなと思っていたのです。今日本の一番の課題はグローバル展開、グローバルに繋がるという部分です。HUBを日本に持ってくれば、ただ単にCo-workingをやるよりおもしろいだろうなと漠然に思いました。

そして、Hubの本社に資料を問い合わせたところ、世界中に沢山出来てきてて韓国のソウルにもできるのに日本の東京にできる予定もないのに唖然としました。ここでも日本は置いてけぼりをくらっているのか、、と。

なぜ東京という大きなマーケットが無視されているのか。。
これは誰かがやらにゃいかんぜお。という事でHub Tokyoを作ることを決心しました。

・Hubを作るには
Hubを東京に作るには結構なSTEPがあり、最初の大きな壁が「他の国のHubから推薦をもらう」ということでした。もうそれはHub SF(SOMA)からもらうしかないでしょう!ということで今回の渡米という具合になったのです。


・推薦をもらいにHub SF(SOMA)へ
そして、本日僕とブランドンさんとさとみの3人でHub SFに行ってきました。さとみはbtraxで一緒にインターンをしていたのがキッカケで今回の仕事を手伝ってもらっているのですが、彼女はTOEIC満点のバイリンガルなので今回のHubのアポ取りから僕の英語の通訳まで色々と手伝ってもらっています。いやほんと手伝ってもらいすぎw

ガラスに世界地図 シャレオツ

今回はラッキーな事にアメリカ全土のHubの立ち上げの責任者の人がたまたまサンフランシスコに来るということでその人に会いに行きました。怖そうな人が出てきたらどうしようと思っていたのですが、はじめて会った瞬間に優しい良い人という感じがにじみでてたのでちょっと安心しました。彼はMichaelといって、現在LAとワシントンのHubの立ち上げでアメリカ全土を跳び回っているということでした。ほんとにこのタイミングでSFに居てくれたのはラッキーでした。

Michaelと一緒にLunchに行き、いよいよ交渉開始。
・なぜ東京にHubが必要なのか
・東京にHubを作るメリットは何か
・Hub SFとどのようなコラボレーションの可能性があるか
など、英語が出来ない僕に変わって、ほとんどブランドンさんやさとみがしゃべってくれたのですが、僕もなんとか熱意だけは伝えようと3ヶ月間住んでた時に感じたサンフランシスコのCo-working Spaceの衝撃について拙い英語でしゃべりました。

結果、Cool!一緒にやろう!と固い握手を交わしてくれました!

ということでHub SFの推薦を貰えることになりました!!!

いやー良かった!ほとんどがブランドンさんとさとみのおかげの様なもんですが、なんとか一つ目の大きな壁は越えることができました。

特徴的なHubの机 各Hubに置いてあるっぽい
やっぱりkitchenは基本ですね
・Michaelの夢
MichaelとのLunchの中で一つ印象に残ったのが、彼の夢の話が非常に感動的でした。「今すごいスピードで各国にHubが作られていて来年には世界中に50のHubが出来ることになる。僕は2年後に世界中に何十にもなった各地域のHubを立ち上げた人達を呼んで、大きな机を囲んでみんなでDinnerをするのが夢なんだ。」
と言っていました。はい、その夢乗った!



ということで、GoodpatchのCo-working事業もやっとスタートラインに立ったという感じですね。もちろんこれから
・Hub Tokyoの場所
・スポンサー探し
・入居者を集める
という非常に難しい越えなければならない壁がありますが、
Hub Tokyoを「世界中の人々を繋げ、「よりよい世界」のためにエンタープライジングなアイディアを実現、コラボレーションをすることができるようなグローバルプラットフォームにする」
というビジョンに賛同してくれる同志は必ずいると信じています。

Hub Tokyoの立ち上げに興味のある方や不動産や投資家を紹介していただける方がいらっしゃいましたらtsuchiya[at]good-patch.comかTwitterかFacebookでご連絡ください!




2011年9月7日水曜日

明日から2ヶ月ぶりのサンフランシスコへ!



明日から16日までサンフランシスコ、シリコンバレーに行きます。

btraxでのインターンを終えて早2ヶ月。
またいつかサンフランシスコに戻りたいと思っていましたが、こんなに早く戻れる日が来るとは。w


僕が日本に帰ってきてから見てると日本企業のシリコンバレー熱はさらに高まっており、僕より若い世代の起業家がどんどんサンフランシスコ、シリコンバレーに行っています。9月もTechCrunchのイベントの関係で大量に日本人が向こうに行くようです。
個人的には非常に良いことだと感じています。僕が今年の春から行っていた時は日本の若者がシリコンバレーに昔ほど来なくなったと嘆いている日本人投資家の方もいらっしゃいましたが、この半年ですごい変わり様です。

まだ
・ビザの問題
・住む場所の問題
・働く場所の問題
・英語の問題
など解決しなければならない問題は沢山ありますが、そこが解決してから行くなんて人はそもそも向いてないので、今向こうに行ってる若い起業家の人達は本当に素晴らしいと思います。

負けてられないです。


今回僕がサンフランシスコに行く目的はTechCrunchのイベントでもFacebookのイベントでもありません。

あるサンフランシスコのCo-working Spaceと交渉し日本に作る権利をもらうために今回急遽サンフランシスコに行くことを決めました。

グローバルに繋がるCo-workingを日本に作るための第1歩です。

良い土産を持ってこれるようにガンバリます!

2011年9月1日木曜日

Goodpatch法人登記完了



本日9月1日に弊社Goodpatch Inc(株式会社グッドパッチ)は法人登記が完了いたしました。いよいよ本格的にスタートとなります。

この1ヶ月半くらい会社設立の準備をしておりましたが、登記をお願いしているベンチャーサポート税理士法人のおかげで比較的スムーズに登記までいけました。

ここからが勝負です。
一般的に設立1年で4割くらいが消え、5年後に残るのは15%、10年残るのは5%なんて言われたりします。Goodpatchももちろん時代の変化に合わせて生き残っていける会社にしていきたいですね。


とりあえず、東京の事務所は僕が4年前に東京で働いていた会社、株式会社フィードフォースに間借りさせてもらい、事業をスタートする形になりました。

決意を新たに気を引き締めて頑張ります!


告知
今月、仕事でサンフランシスコに行くのですが、9月8日と15日にECstudioとbtrax主催でサンフランシスコIT飲み会が開催されます。ブランドンさんや山本社長の講演もあり、普段聞けない話しが聞ける貴重な機会だと思います。サンフランシスコに当日いらっしゃる方はぜひ参加してください。Goodpatchも色々と手伝います。



第1回サンフランシスコIT飲み会申し込みフォーム

第2回サンフランシスコIT飲み会申し込みフォーム


※デジタルハリウッド株式会社のホームページTOPにGoodpatchファウンダー2人の写真が掲載されました。


2011年8月28日日曜日

btraxでECstudioの山本社長がインターン中



僕がいつもお世話になっているECstudioの山本社長が今btraxでインターンをしています。w(しかも僕がbtraxで座ってた席に座ってますw)


このブログを見ていた方ならお存じかもしれませんが、僕がbtraxでインターンが出来たのも山本社長にブランドンさんを紹介してもらったことがキッカケだったのですが、まさかの今度は山本社長が自らインターンにいくとは。w


会社の社長が他の会社でインターンをするなんてことは普通ではあまり考えられないことですが、今回のキッカケは僕がbtraxでインターンをしているときに出した「シリコンバレービジネスキャンプ」という企画が一つのキッカケでした。

日本の起業家やエンジニアをサンフランシスコ・シリコンバレーに呼んで一定期間滞在してもらってアメリカのやり方を肌で感じてもらうというような企画だったのですが、ブランドンさんが6月に日本に行った時に山本社長にそれを話すとぜひやりたい!ということで今回のbtraxでのインターンが決まったという感じです。まあインターンと言っても山本社長はChatworkの海外展開のために行っているのでbtraxに間借りをしているという感じです。

詳しくはブログを
・サンフランシスコ2ヶ月出張でまず最初にやったこと13個のまとめ
・アメリカ企業にインターンして気づいた世界進出へのポイント (前編)
・アメリカ企業にインターンして気づいた世界進出へのポイント (後編)

山本社長は学生時代にアメリカに留学していたことがあるらしいので海外での経験はあるのですが、それでもブログを見ていると今回のサンフランシスコのインターン生活は新しい発見だらけみたいです。


前回のJapanNightに出場した後、アメリカの投資家からどんどん投資の話は来てるみたいで最大で10億くらいの投資の話も出るなど、さすがシリコンバレーといった感じですね。ECstudioは投資は基本受けないという方針でやってきていますが、Chatworkの海外展開に関しては色々な選択肢も出ているみたいなので、今後の展開が非常に楽しみです。

今は非常にサンフランシスコに興味のある日本のスタートアップ・ベンチャーの関係者が多いというのもあり積極的に情報交換していこうと、山本社長がChatWork上でサンフランシスコ情報交換グループチャットを作成して情報交換やディスカッションをしていますので、もし興味のある方は山本社長にコンタクトを取ってみてください!


9月はサンフランシスコに日本人が沢山!?
来月はサンフランシスコでTechCrunchのイベントなどがあり、日本からもかなりの人数がサンフランシスコ・シリコンバレーに行くようです。実は僕もTechCrunchのイベントには出ませんが、別件でサンフランシスコに行く予定です。久しぶりのサンフランシスコといってもまだ2ヶ月か。w 一緒の時期に行かれる方はよろしくお願いします。


2011年8月20日土曜日

Goodpatch設立パーティー(グッドパーチー)



昨夜は弊社Goodpatchの設立パーティー(グッドパーチー)がデジタルハリウッド大阪校でとり行われました。

お盆明けのバタバタした時期にも関わらず100人以上の方にお越しいただき、僕と取締役の谷も正直驚きました。と同時にやはり関西のみなさんの優しさ・人情の深さに感動した会でもありました。


今回のイベントは9月1日に登記するGoodpatchの設立と来週に東京に引っ越す僕の送別会的な意味合いもありました。僕としてはサンフランシスコから帰って来ていきなり東京に引っ越してしまうので関西でお世話になった方々にお礼を言いたいという思いで開催を決意しました。

2週間前にかなり突然パーティーをやることを決めて告知をしたのですが、正直お盆明けですしみなさん忙しいのでやるとは決めたものの人が集まらなかったらどうしようと実は内心ヒヤヒヤだったのですが。。w 



会場は僕と谷の卒業校でもあるデジタルハリウッド大阪校の一番大きなセミナールームを借りて、オードブルやピザやお酒を自分たちで用意してかなり手作り感あふれるパーティーでした。あまり堅苦しくしたくなかったので、お子さんや旦那さんや奥さんも連れて来てくださいと告知して、結果小さな子供も沢山いるという他ではあまりない感じのアットホームなパーティーになったと思います。w

内容は乾杯にはじまり、僕のGoodpatchのビジョンプレゼン、プレゼント大会、BrandonさんとECstudioの山本社長、btraxのメンバーのサプライズビデオメッセージなど結婚式の2次会のようなノリのパーティーでした。w



僕が3年前に東京から大阪に引っ越してきて、大阪で仕事をする中で出会った人、デジハリに通ったことによって知り合った仲間、大阪IT飲み会や色んなイベントで出会った人達など本当にたくさんの方が忙しい中駆けつけてくれて本当に感動しました。

本当に関西の人達に支えられてここまでやってこれたんだと実感するパーティーでした。

Goodpatchとしてもとても良いスタートは切れたのですが、これだけの方々に応援していただいて、僕も谷もこれは簡単に失敗できない、いや諦められない、絶対に成功しなければ!という思いが強くなりました。

東京では、また1(イチ)からのスタートになります。初心に立ち返り、関西から応援してくれる人達の思いを胸に頑張りたいと思います!

お忙しい中パーティーの受付や片付けのお手伝いをしていただいた方々、本当にありがとうございました。

※パーティーの写真勝手に載っけないでという方はメールくださいw

パーティーの様子はGoodpatchのFacebookページ上にも公開しておりますので、ぜひ「いいね」をお願いします!

Facebookページ